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Information ★鉄道のまち大宮 第6回 2013年タムロン鉄道風景コンテスト
「私の好きな鉄道風景ベストショット」
今年も作品募集中です!

※イベントやメディア掲載などは随時ブログでもご報告していきます。

Regular 執筆&撮影
BE-PAL「駅から始まる物語」/月刊連載
JTB時刻表「矢野直美のダイヤに輝く鉄おとめ」/月刊連載
読売新聞「遠望 眺望」
シティリビング大阪

撮影&出演
★NHK総合(北海道)「しあわせ鉄道紀行」/不定期放送
★NHK総合(北海道)「つながる@きたカフェ」/毎月1回火曜 11:30〜12:00

Web連載
「鉄道 ぽっぽの旅」コラム

新刊「矢野直美の駅弁旅」/小学館
「鉄道少女百景」/一迅社
「ダイヤに輝く鉄おとめ」/JTBパブリッシング
「汽車通学」/メディアファクトリー

第10回目の審査会

タムロン鉄道風景コンテスト、

今年も広田先生と審査をさせていただきました。

 

今年も素晴らしい作品、鉄道と写真への愛を

みなさま、どうもありがとうございます。

 

いつも心をときめかせながら審査をさせていただいています。

本当に、鉄道って、写真って、いいものですね。

この言葉しか頭に浮かびません。

 

コンテストは今年で10回目。

「十年一昔」という言葉がありますが、

一昔、一歴史ですね。

コンテストを通じての、

新しい夢や嬉しいエピソードをうがうことも多くなりました。

歴史が、未来へ続いています。

 

写真は、歴史であると同時に今この瞬間であり、未来。

そして愛と夢ですね。

 

ご応募いただいたみなさま、

コンテストを支え関わる全てのみなさまに感謝致します。

本当にありがとうございます。

 

1011日(水)

表彰式と鉄道写真トークショーにて、

みなさまとお目にかかれることを心から楽しみにしております

 

TAMRON

http://www.tamron.jp/

 

 


第10回コンテスト&トークショー

タムロン「鉄道風景コンテスト」の募集締切りが今週となりました。

10回に寄せて、広田先生と私からのメッセージがアップされています。

いつも素敵な広田先生、今回のメッセージもすごく格好良いです。

 

タムロンブログ

http://www.tamronblog.jp/%e7%ac%ac10%e5%9b%9e%e3%80%8c%e9%89%84%e9%81%93%e9%a2%a8%e6%99%af%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%e3%80%8d%e7%b7%a0%e5%88%87%e3%82%8a%e7%9b%b4%e5%89%8d%e3%80%81%e5%af%a9%e6%9f%bb%e5%93%a1/

 

今年は第10回を記念して、入賞者数拡大

鉄道のまち大宮にある鉄道博物館にて、

広田先生、フォトエディターの板見さん、私による

「鉄道トークショー」も開催されます。

コンテストへのご応募がまだの方、ご応募済みの方、

皆さまの作品に出会えること、

そして皆さまとお目にかかれることをとても楽しみにしております!

 

■第10回「タムロン鉄道風景コンテスト」の応募詳細
2017825日(金)当日消印有効

http://www.tamron.jp/special/contest/train2017/

 

■第10回開催記念企画「鉄道写真トークショー」申込み詳細
2017831日(木)応募締切

http://www.tamron.jp/special/contest/train2017/talk_show.html


宇井さんの写真展



宇井眞紀子さんの写真展「アイヌ、現代の肖像」が
今日から丸井今井札幌本店で始まりました。

本当に素晴らしい写真展、
そして「マルイ・ルイカ展」は素晴らしい企画で。
考えたのですが、気持ちを表現する上手な言葉がみつかりません。

私が言うのはおこがましいのですが、
たくさんの方に見ていただきたいです。
この企画を目にできて、本当に良かった。
言葉は見つかりませんが、そう強く思います。

-------------------
丸井今井創業145周年記念 マルイ・ルイカ展
宇井眞紀子 写真展「アイヌ、現代の肖像」
http://i.isetan.co.jp/maruiimai/sapporo/2017/04/post-554.html


2017年4月26日(水)〜5月8日(月)
最終日、午後5時終了

丸井今井札幌本店 一条館9階イベントスペース
札幌市中央区南1条西2丁目
http://www.marui-imai.jp/sapporo/s_top/index.html/




宇井さんとも昨年以来でお目にかかれました。
変わらず素敵でした!
写真集「アイヌ、100人のいま」を、
これからじっくり拝見します。

「阿蘇へのかけ橋」展、12月25日までです

20160814_1815044.jpg
「阿蘇へのかけ橋」展、
川崎市立岡本太郎美術館にて再び開催中です。

期間は12月25日まで
足をお運びいただけると幸いです。

川崎市立岡本太郎美術館
http://www.taromuseum.jp/useguide/access.html


12月21日には、熊本県のキャラクター「くまモン」も会場に訪れる予定とのことですよ。

南阿蘇鉄道
http://www.mt-torokko.com/

「東京写真月間2016」巡回展

FB_IMG_1480747396261.jpg
「人と鉄路」心をつなぐみち
巡回展、今は長野県で開催されています。

長野県のみなさま、
旅先のみなさま、
どうぞ足をお運びくださいませ!

−−−−−−−−−

東京写真月間2016「人と鉄路」心をつなぐみち

宇井眞紀子「眠る線路」
村上悠太「つなぐ旅」
矢野直美「人あかりの路」
米屋こうじ「ときのしずく」
「青春18きっぷ」ポスター紀行展

長野県小諸市立小諸高原美術館
12月1日〜12月20日 
9:00〜17:00(月曜休館)

ありがとうございます、そしておめでとうございます!



鉄道のまち大宮
第9回タムロン鉄道風景コンテスト  
「私の好きな鉄道風景ベストショット」
本日、表彰式でした。

入賞者の皆さま、
本当におめでとうございます!

残念ながら賞にもれてしまった方々、
ご応募いただいたすべてのみなさまに感謝申し上げます。
本当にありがとうございます。

9回目となります今年、
いつも感じることですが、今回はより以上に
「愛」を感じていました。
鉄道へ、写真への愛

鉄道は、とても日常的で、身近な存在です
人の手で守られ、人の暮らしに寄り添う鉄道
写真もそうです。身近で、日常的な存在

だからこそ、暮らしのなか、趣味の世界、
老若男女、たくさんの愛を感じていました
鉄道と、写真への愛を、感じさせていただきました

鉄道のまち大宮 タムロン鉄道風景コンテスト  
「私の好きな鉄道風景ベストショット」
9回目となる今回は、応募作品数7098点
これまでの最高数です。

コンテストを運営するタムロンさん
支えてくださる埼玉県、さいたま市の方々
本当に大好きで敬愛してやまない広田先生
レイル・マガジンさん、取材いただいた皆さま
作品を応募してくださる皆さまに
心から感謝申し上げます
素晴らしい時間を、本当にありがとうございます!

来年は、10回目です。
記念すべき10周年に、夢を見ます。
1万点の作品と出逢えることを、願っています。

来年も「「私の好きな鉄道風景ベストショット」
みなさまの、たくさんの愛、に逢えますことを、
心から楽しみにしております。

「入賞作品写真展」は、
そごう大宮店 3階特設会場にて、
10月31日まで開催されます。
ぜひぜひ足をお運び下さいませ



「第9回タムロン鉄道風景コンテスト」入賞者
http://www.tamron.jp/special/contest/train2016/result.html


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第9回タムロン鉄道風景コンテスト  
「私の好きな鉄道風景ベストショット」
入賞作品写真展


会期
2016年10月12日(水)〜10月31日(月)[20日間]
午前10時00分〜午後8時00分

会場
そごう大宮店 3階特設会場(埼玉県さいたま市)

入場料 無料

後援
さいたま市 さいたま市教育委員会 さいたま商工会議所

協力
そごう大宮店 レイル・マガジン

主催
株式会社タムロン 鉄道風景コンテスト事務局

詳細はこちらをご覧下さい
http://www.tamron.jp/special/contest/train2016/event.html


「タムロン鉄道風景コンテスト第9回に関して」矢野直美

毎年行われる写真コンテストで、私どもの審査した写真に盗用作が1点あることが判明し、多くの方々にご迷惑をおかけしました。

とくに、主催の株式会社タムロン、元写真を撮影した作者ならびに同主催の交友社「鉄道ファン」誌、キヤノンマーケティングジャパン株式会社に、深くお詫びいたします。

後になって思うことはいろいろあります。作品のタイトルだけではなく、コメントや撮影場所、年齢なども確かめるべきでした。
その点、私どもの至らないところと反省しています。

今回のことにつきまして、広田先生がお気持ちをつづっておられます。
私もすべて同じ気持ちでおります。

広田尚敬の鉄道コラム
「鉄道写真コンテスト」
http://tetsudoshashin02.blog116.fc2.com/blog-entry-1232.html?sp


このたびは私自身、本当に自らのいたらなさを噛み締めながら、関係者のみなさま、鉄道と写真を愛するすべての方々へ、ご迷惑をおかけしたことを重ねてお詫び申し上げます。

そしてこれからも鉄道と写真を愛していきたいです。
鉄道と写真が持つ素晴らしさに、皆さまとご一緒に寄り添っていけたら幸いと思っております。

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