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Information ★鉄道のまち大宮 第6回 2013年タムロン鉄道風景コンテスト
「私の好きな鉄道風景ベストショット」
今年も作品募集中です!

※イベントやメディア掲載などは随時ブログでもご報告していきます。

Regular 執筆&撮影
BE-PAL「駅から始まる物語」/月刊連載
JTB時刻表「矢野直美のダイヤに輝く鉄おとめ」/月刊連載
読売新聞「遠望 眺望」
シティリビング大阪

撮影&出演
★NHK総合(北海道)「しあわせ鉄道紀行」/不定期放送
★NHK総合(北海道)「つながる@きたカフェ」/毎月1回火曜 11:30〜12:00

Web連載
「鉄道 ぽっぽの旅」コラム

新刊「矢野直美の駅弁旅」/小学館
「鉄道少女百景」/一迅社
「ダイヤに輝く鉄おとめ」/JTBパブリッシング
「汽車通学」/メディアファクトリー

小幌駅、をご存じですか?

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小幌駅、をご存じですか?

鉄道ファンや旅人のあいだで「日本一の秘境駅」として人気の無人駅です。

そして美しい緑や海、不思議な風景に出会える場所でもあります。

位置しているのは、北海道豊浦町。その豊浦町で、
第1回「秘境小幌 フォトコンテスト」が開催されます。

私も審査員をつとめさせていただきます。
みなさまの作品に出会えますことを楽しみにしております。

詳細は以下をご覧くださいませ。

−−−−−−−−−−

第1回 豊浦町「秘境小幌」フォトコンテスト

 豊浦町「秘境小幌」エリアは、日本一の秘境駅として知られる「小幌駅」や、円空が5体の観音像を納めた「小幌洞窟」、断崖に囲まれた小さな入江「小幌海岸」、手付かずの自然に生息する多様な野鳥や植物など、あらゆるものが魅力ある写真撮影スポットです。
 四季折々に変化する「秘境小幌」エリアの風景等を題材にした写真を募集し、応募作品の中から、厳正なる審査の上「秘境小幌 卓上カレンダー」に採用する他、豊浦町のホームページや広報媒体に使用いたします。

【応募点数】
 お一人様最大5点まで

【応募方法】
 応募用紙に必要事項をご記入の上、CD-Rまたは、DVD-Rに作品データ(JPEG形式に限る)を保存したものを同封し、郵送にてお送りください。
※ご応募いただく画像データサイズは、4,368×2,912ピクセル以上(約1,280万画素以上)を推奨いたします。画像サイズが小さい場合、選考対象外となることがございます。予めご了承ください。
※CD-RまたはDVD-Rの保存データとラベル面に、お名前・作品タイトルをご記入ください。
※応募いただく際の送料は、ご自身にてご負担願います。

【応募期間】
 平成29年9月1日(金)〜11月6日(月)

【選考委員】
・矢野直美(鉄道写真家)
・永山茂氏(北海道鉄道観光資源研究会代表)
・水瀬雅美氏(小幌駅駅ノート管理人)
・金丸孝氏(NPO法人豊浦観光ネットワーク理事長)
・小西重勝氏(豊浦町郷土研究会会長)
・村井洋一(豊浦町町長)

【表彰】
1.最優秀賞 1点(豊浦町の特産品30,000円程度)
2.優秀賞 最大6点(豊浦町の特産品10,000円程度)
3.入選 最大12点(豊浦町の特産品5,000円程度)

【応募上の注意】
1.応募作品の撮影時期は問いません。
2.応募作品の使用権は、豊浦町と共有させていただきます。また、ホームページ等で、作品を紹介する際、氏名、市町村名及び作品名を紹介する場合がございます。
3.応募作品は、応募本人が撮影した未発表作品とします。
4.応募作品の返却は行いません。
5.肖像権についは、応募者の責任において了解が得られたものとし、肖像権侵害などの責任は負いかねます。
6.応募の際に記載していただく個人情報は、目的以外に使用いたしません。
7.選考結果に関するお問い合わせ、クレーム等は一切応じかねます。

【応募先】
〒049-5492
北海道虻田郡豊浦町字船見町10番地
豊浦町水産商工振興課 商工観光係(担当:岡本、植村)

【お問い合わせ先】
電話 0142-83-1408(直通)
メール kanko@town.hokkaido-toyoura.lg.jp

【小幌駅】
http://www.town.toyoura.hokkaido.jp/hotnews/detail_sp/00002331.html